またレッツノートを入手w

既にCF-NX2、CF-SX2、CF-NX2と3台のレッツノートを入手しているのですが、 PCステーション キャプテンさんで購入したCF-SX2の液晶割れの個体を使えるようにするために、 液晶が無事な個体をヤフオクで物色していたところ、お安い出品が有ったので入札して、 無事に競り落としました

実はヤフオク自体利用するのが初めてなのですが、 最初狙っていたBIOSパスワードロックされている出品はオークション終了間近で 過熱感が上がり過ぎて無事にお高い金額まで上がってしまったので、 別の方をソコソコの金額で入札して上手く競り落とせた感じです。

その金額は送料含めて5000円以内で、TポイントとPayPayを組み合わせて支払いました。

当然送料含めて5000円以内という金額の通り、ケンジントンロックが付いたままで、 かつキートップが2箇所破損していたりします。

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モバイルバッテリーが成長した

以前、リコールで代替品として交換してもらったモバイルバッテリーが膨張して使えなくなった件の続きですが、 使用を止めて放置していたら、更に膨張して膨らんできました。

ごく普通のモバイルバッテリーなんですけど・・・

もう、自力で外装ケースをこじ開けて中が見える位に膨らんでいます。 リチウムポリマーバッテリー内部でかなりガスが発生しているんでしょうね。

横から見るとこんな具合です。

当然ながらこの状態で充電するのは危険なので、 リチウムバッテリーを回収してくれる所へ持っていきます。

SW-MB06を扱っている会社は、とっくにモバイルバッテリーの販売から手を引いていますし、 とりあえず経済産業省がうるさいから、ゴミみたいな代替品を送って、後はトンズラGOってな具合なんでしょうね。

高々、1000円~2000円程度のモバイルバッテリーに文句言うのもアレですけど、 せめて100回位は充放電できる位の品質は確保してほしいところです。

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先日リコール品のモバイルバッテリーを交換してもらったんですけど

リコール品のSW-MB06-WHを代替え品に交換してもらったんですけど、 交換してもらったバッテリーが早くも膨張しているんですけどwww

SW-MB06は260omAhのリチウムイオン18650型が4本で10400mAhのモバイルバッテリーですが、 交換してもらったモバイルバッテリーはリチウムポリマーの10000mAhで、 たった2回程度の充放電でこのようになりました。

流石にこれ以上やっても埒があかないので、このまま廃棄処分する予定ですけど、 SW-MB06のリコールの代替品として送られてくる品がこれだと、 リコール品の代替品をもらわない方が良いかも知れません。

元々はアマゾンで安く買ったSW-MB06でしたが、 やはり安物はデメリットが多いので、低価格でソコソコの品質を確保している、 CheeroかAnker辺りを買った方が、長い目で見ると得のようです。

Ankerも一部で不良品だしてますけど、流石にSW-MB06とその代替品よりかは 遥かにマシでしょう。

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リコール商品のモバイルバッテリーを回収交換

以前、アマゾンのセールで安く買った、smartwaysモバイルバッテリー06の リコールが有ったので、交換手続きをしてみた話。

私が買ったのは、SW-MB06-WHですが、 つい最近この商品が発煙発火でリコールされているのを知って、 オール社充てに手続きのメールを出しました。

サポート宛にメールを出すと、返信メールがもらえるので、 再度必要な情報を記入してメールを送ると、リコールの手順を教えてくれます。

まぁ、アマゾンのSW-MB06のレビューを見ると、恐ろしい写真を 見る事が出来ますが、高密度にエネルギーを保管しているので、 それが何かしらのトリガーで一気に解放されると、恐ろしい結果になるのが良くわかります。

2016年の12月は中々忙しかったので、発送の手続きは2017年明けてからになりました。

発送後は直ぐに代替商品が発送されました。

交換用のバッテリーは別の会社の製品のようですが、 こんな低価格な商品でリコールされたら正直儲けなんか吹っ飛びますし、 割に合わないんでしょうね。

交換用のバッテリーは数種類の色から選べますが、 今回は無難に黒色を選択しました。

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アマループを・・・

アマゾンのセールで頻繁に格安で売っていたので、 調子乗ってポチポチしてたら、アマループの箱がこんなに溜まりましたw

普段は限定版エネループを使っていますが、 アマゾンのニッケル水素もFDKが製造していて、 第一世代エネループと同等の性能なのにソコソコ安く買えるので良いです。

正直1000回充放電(実際は普通に充放電繰り返すと250回程度)出来れば良い感じですしね。

通常の単三が32本、高容量が12本、単四が8本です。

と言うことで、玉突きで昔秋月やあきばおーで買ったGP製のニッケル水素を全てリサイクルに出して処分。 GP製は購入当初は良いんですが、経年劣化が速くてダメです。

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amazon basicsのニッケル水素電池

Panasonicのeneloopがデザイン劣化で余り欲しくなく、 ここ最近はデザインがマシなeneloopの限定版ばかり買っていたが、 Amazon basicsのニッケル水素電池もeneloopと同じFDKが製造していて、 初代のeneloopと同等の性能を持っているので買ってみました。

最新版のeneloopより充放電回数は劣りますが、 ぶっちゃけ、経年劣化を考えると10年程度が寿命ですし、 1000回も充電出来れば充分。 実際には250回位が限界のようだけどね。

定期便にすると、8本で1200円で買えるので1カ月毎の定期便を設定してみた。 これから毎月、月末に単3の8本セットが届く予定w

壊れなければどんなパッケージでも良いので、逆にシンプルな方が良いね。

開けてびっくり、Amazonに載っているデザインとは違って黒色でした。 一瞬間違って高容量版が送られて来たのかと思いました。

ただ、このデザインは2次電池には見えない。 知らない人がみたら、電池が無くなったら誤って破棄しそうです。

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eneloop

の10周年記念モデルの単三8本のeneloopがamazonで安く売っていたので、買った。 なんだかんだで単三電池を使用する機器が多いので、幾らあっても良い感じ。

10年前にeneloopが出た時、まさか会社自体がなくなり、 eneloopのロゴが小さくなり、これほどダサくなるとはとても思えなかった。 最近は通常のeneloopは買わずに、限定版ばっかり買っていたりします。

amazonベーシックでも、eneloopの技術を使用したFDKのOEM製品があるため、 定期便で買うと単三8本が1000円チョイで買えるので、定期便に設定してみた。

現行のeneloopが2100回充放電可能だけど、amazonベーシックのは1000回で少ないけど、 結局は経年劣化で10年程度で寿命を迎えたりするし、 そもそも普通に充放電繰り返すと250回程度しか使いないという 実験結果もあるので、公表1000回で充分だと思う。

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