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先日リコール品のモバイルバッテリーを交換してもらったんですけど

リコール品のSW-MB06-WHを代替え品に交換してもらったんですけど、 交換してもらったバッテリーが早くも膨張しているんですけどwww

SW-MB06は260omAhのリチウムイオン18650型が4本で10400mAhのモバイルバッテリーですが、 交換してもらったモバイルバッテリーはリチウムポリマーの10000mAhで、 たった2回程度の充放電でこのようになりました。

流石にこれ以上やっても埒があかないので、このまま廃棄処分する予定ですけど、 SW-MB06のリコールの代替品として送られてくる品がこれだと、 リコール品の代替品をもらわない方が良いかも知れません。

元々はアマゾンで安く買ったSW-MB06でしたが、 やはり安物はデメリットが多いので、低価格でソコソコの品質を確保している、 CheeroかAnker辺りを買った方が、長い目で見ると得のようです。

Ankerも一部で不良品だしてますけど、流石にSW-MB06とその代替品よりかは 遥かにマシでしょう。

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リコール商品のモバイルバッテリーを回収交換

以前、アマゾンのセールで安く買った、smartwaysモバイルバッテリー06の リコールが有ったので、交換手続きをしてみた話。

私が買ったのは、SW-MB06-WHですが、 つい最近この商品が発煙発火でリコールされているのを知って、 オール社充てに手続きのメールを出しました。

サポート宛にメールを出すと、返信メールがもらえるので、 再度必要な情報を記入してメールを送ると、リコールの手順を教えてくれます。

まぁ、アマゾンのSW-MB06のレビューを見ると、恐ろしい写真を 見る事が出来ますが、高密度にエネルギーを保管しているので、 それが何かしらのトリガーで一気に解放されると、恐ろしい結果になるのが良くわかります。

2016年の12月は中々忙しかったので、発送の手続きは2017年明けてからになりました。

発送後は直ぐに代替商品が発送されました。

交換用のバッテリーは別の会社の製品のようですが、 こんな低価格な商品でリコールされたら正直儲けなんか吹っ飛びますし、 割に合わないんでしょうね。

交換用のバッテリーは数種類の色から選べますが、 今回は無難に黒色を選択しました。

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アマループを・・・

アマゾンのセールで頻繁に格安で売っていたので、 調子乗ってポチポチしてたら、アマループの箱がこんなに溜まりましたw

普段は限定版エネループを使っていますが、 アマゾンのニッケル水素もFDKが製造していて、 第一世代エネループと同等の性能なのにソコソコ安く買えるので良いです。

正直1000回充放電(実際は普通に充放電繰り返すと250回程度)出来れば良い感じですしね。

通常の単三が32本、高容量が12本、単四が8本です。

と言うことで、玉突きで昔秋月やあきばおーで買ったGP製のニッケル水素を全てリサイクルに出して処分。 GP製は購入当初は良いんですが、経年劣化が速くてダメです。

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amazon basicsのニッケル水素電池

Panasonicのeneloopがデザイン劣化で余り欲しくなく、 ここ最近はデザインがマシなeneloopの限定版ばかり買っていたが、 Amazon basicsのニッケル水素電池もeneloopと同じFDKが製造していて、 初代のeneloopと同等の性能を持っているので買ってみました。

最新版のeneloopより充放電回数は劣りますが、 ぶっちゃけ、経年劣化を考えると10年程度が寿命ですし、 1000回も充電出来れば充分。 実際には250回位が限界のようだけどね。

定期便にすると、8本で1200円で買えるので1カ月毎の定期便を設定してみた。 これから毎月、月末に単3の8本セットが届く予定w

壊れなければどんなパッケージでも良いので、逆にシンプルな方が良いね。

開けてびっくり、Amazonに載っているデザインとは違って黒色でした。 一瞬間違って高容量版が送られて来たのかと思いました。

ただ、このデザインは2次電池には見えない。 知らない人がみたら、電池が無くなったら誤って破棄しそうです。

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eneloop

の10周年記念モデルの単三8本のeneloopがamazonで安く売っていたので、買った。 なんだかんだで単三電池を使用する機器が多いので、幾らあっても良い感じ。

10年前にeneloopが出た時、まさか会社自体がなくなり、 eneloopのロゴが小さくなり、これほどダサくなるとはとても思えなかった。 最近は通常のeneloopは買わずに、限定版ばっかり買っていたりします。

amazonベーシックでも、eneloopの技術を使用したFDKのOEM製品があるため、 定期便で買うと単三8本が1000円チョイで買えるので、定期便に設定してみた。

現行のeneloopが2100回充放電可能だけど、amazonベーシックのは1000回で少ないけど、 結局は経年劣化で10年程度で寿命を迎えたりするし、 そもそも普通に充放電繰り返すと250回程度しか使いないという 実験結果もあるので、公表1000回で充分だと思う。

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久しぶりにeneloopを買った

2013年4月にデザインが改悪されてから、eneloopは買ってこなかったのだが、 ここにきて足らなくなってきたので、あきばおーで安く売っていたこともあり購入した。

そりゃ、PENTAXの単3電池4本使用のデジタル一眼レフを何台も持っていたらそうなるわな。 ちなみに今現在下記の本体を持っている。

・*istDS ・K100DSuper ・K-x ・K-r(2台) ・K-30 ・K-50

明らかに買いすぎで、使わなくなった本体は処分する人が多いと思うが、 まぁ土地や車のように大して維持費がかかる訳でもないからまぁ良いかなと。 それに、どうしてもデジタルカメラは陳腐化が激しいから、 新製品をキャッチアップしていくよりも、割安になった頃を狙って買う方を好んでいるしね。

その他、X-5と言う望遠ズームのデジカメも単3電池4本を使うので、 8台×4本なので、電池を入れっぱなしするだけで、32本も消費する。

話を元に戻すと、そのeneloopを販売していたSANYOがダメになって、Panasonicに買収されてしまったのだが、 買収以前からPanasonicはYUASAと共同開発したニッケル水素電池を販売していたが、 明らかにeneloopの方がイメージや性能が良い。 それをあれほどダサいパッケージにする位なら、いっそFDKにブランドごと売って欲しかったね。

Panasonicの元々のブランド、EVOLTAになる前のPanaloopと呼ばれるニッケル水素電池を持っているが、 何かプラス電極側のビニールが白くなっているんだよね。 Panaloopが出る以前の2400mAhや2600mAhのPanasonicのニッケル水素電池も このような状態になっていると、充電しても殆ど使い物にならない産廃に成り果ててしまう。 Panaloopも下のような写真のように、プラス電極側が白くなっているので、 大容量のバッテリーと比べるとマシだけどドライアップし易いんだろうな。

ちなみに、2013年度版のeneloop tonesが4本で680円で売っていたので、これを4セット購入した。 eneloop tones glamorousと言うのね。 大抵は4本単位で使うことが多いので、4本ずつあると何かと使いやすい。

そして、今日も秋葉へ行ったのですが、 2014年度版のeneloop tones forestが1500円で売っていたので1パック買ってきた。 デザインがダサいから余り買いたくないのだが、同じFDKが製造しているFUJITSUのニッケル水素の方が 高いから取捨選択で選んでいる状態。

そういえば、ここ最近は普通のeneloopを買わずにtonesシリーズばかり買っているなw

[…]

eneloop トーンズショコラ

eneloopが不足気味だったので、限定版のeneloopトーンズショコラを買ってみた。

そういえば、eneloopって以前はZOAとか行くと8本で1580円とかで買えたんですけど、 今はそこまで安く売っている店は無いですね。

何か今回の限定版は余り人気が無いのかわからないけど、 あきばおーとか行っても普通の新型eneloopの方がたかかったりするのね。 実はトーンズショコラも1800回充放電対応の新型なんだけど。

2本単位で使う場合が多いので、2個買ってみました。 以前の限定版に比べてシック過ぎるのが賛否両論なのかね?

1800回充放電できるのは良いのだけど、自分の場合はそれほど頻繁に充放電を繰り返さないから どちらかと言うと、経年劣化の方が先に来てしまう感じです。

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