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ここ最近100円均一でMicroUSB Type-Cの充電ケーブルを探していたが

以前セリアでMicroUSB Type-Cの充電ケーブルが売っていましたが、 暫く見かける事が有りませんでした。

まだMicroUSB Type-Cのケーブルは価格が高く、幾ら品質が疑わしい100円均一のケーブルとは言え、 需要に対して供給が全く追いついていないので、ここ最近売っていませんでした。

今日何気なくローソンストア100に寄ったら、置いてあったので、不要と思いつつ入手しておきました。

沢山有りそうだったので、とりあえず3本入手しておきました。

まぁこのケーブルの規格はUSB2.0なのでデータ通信しようとすると、 最大480Mbpsだし、電流も最大3.0Aまでのようですが、 とりあえずソコソコの速度で充電できるという点では普通に使えそうです。

100円均一で良く見かける、丸七株式会社の製品ではなく、 株式会社アットキューと言う会社の物ですが、性能や品質はどの程度でしょうかね。

100円均一の一般的なMicroUSBケーブルは、品質が宜しく無くて、100回程度の抜き差しで ダメになってしまう個体も有るので、余り期待はしていませんけどね。

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100円均一のBLTライトのアルミ素材版が売っていたので

とりあえず、5本入手しておきましたw

正直なところ、こんなにLEDライト有っても使い切れていない感じですが、 どうしても気になったりするので、ついつい買ってしまいます。

今のところ、CANDOでしか見かけた事が無いです。

普通のBLTライトと比べると質感が高いです。

サイズはBLTライトよりも一回り小型です。 素材が違うので金型が流用出来ないのからデザインが少しだけ違いますね。 時間がある時に分解して、どんな昇圧回路なのかみてみる事にします。

あと、秋葉原でEnergizerのLEDライトを買いました。 こちらは税抜き580円でしたので、BLTライトと比べると明るさは歴然です。

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町田のcandoに行ったら

twitterで話題になっていた、ディスクタイプのタッチペンが売ってたので、入手しておきました。

去年の12月に1度見かけたきりで、いろんな所のcando見たけど何処も売り切れでした。 今は口コミの効果が凄まじいと思う。

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仕事帰りにダイソー寄ったら

LED電球が置いてありました。

ただし、以前電球型蛍光灯に有ったような、 100円商品では無く、40W相当が300円、60W相当が400円でした。 電球型蛍光灯が100円で買えるのは凄かったですが、 今は全くみかけません。

同様にAMラジオも100円均一で見かけなくなりましたが、 電子工作で使うのにかなり良い部品取りのようですね。

しかしかなり微妙な価格で、LED電球は型落ち品だと40W相当が500円、60W相当が700円位で売っていたりするので、 私はわざわざDAISOではかなわないかな。

電球が1000時間程度でフィラメントが切れるのに対して、 LED電球は4万時間持つとかうたっていますけど、 実際はAC-DCコンバータが熱で劣化して2000時間程度でつかなくなるような 製品もありましたが、どうなんでしょうね。 分解して使われいる部品や回路設計を見ないとわかりませんけどね。

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100円均行ったら(その2)

100円均一ショップでも比較的お洒落なセリアに行ったら、 何とmicroUSB Type-Cの充電・転送ケーブルが売ってたので、 買ってみたw

まぁ原価は通常のmicroUSBケーブルとそんなに変わらんだろうから、 いずれ100均にも登場すると思っていました。

ただ、問題がひとつ。

実は私はまだ「microUSB Type-C」を採用したスマートフォンを持ってない事だwww

スマートフォンは陳腐化が速いから、ハイエンドモデル買わずに、 ミドルレンジから下の格安モデルばっかりをハイピッチで買っているので、 そんな新しい端子を採用したスマートフォンは無いw

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100円均行ったら(その1)

ダイソーに行ったら、便利そうなmicroUSB充電ケーブルが売っていたので、買ってみた。

microUSBケーブルなんか、多分家を探すと100本位はあると思うが、 これはキーホルダータイプで何気なくつけておいて、 イザ充電が必要となった時に使える。

まぁ安っぽいけど、100均の商品なので仕方ない。

出来れば、スマートフォンにつけておきたいが、 最近のスマートフォンにはストラップを付ける穴が無かったりするから難しい。

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例の単三1本で光るLEDライトを分解してみた

DAISOで買った、単三1本で光るライトの中が気になったので、分解してみた。

100均の商品は、パッケージが違えど殆ど同じ商品が出回っていたりして、 現にこのDAISOで買ったLEDライトもmeetsでも扱っているようで、 そっちはストラップが付いているのですが、DAISOの方はストラップを取り付ける穴だけ用意されていて、 コストダウンがはかられています。

多分、100均の会社というのは、自社で工場を持っているところなんていうのは無くて、 大抵どこかの会社が企画した製品や自社で企画した製品を、中国やベトナムあたりの工場で 製造するパターンだと思いますが、完全に製造工場が同じで全く製品だったり、 企画に合わせて使用する部品を変更したり、別の工場だとしても、金型を流用したりと、 色々なパターンがあると思います。

小さな基板の上に白色LEDが実装されています。

凄く驚いたのが、抵抗インダクタと昇圧用のIC1個で構成されていたこと。 これで白色LEDが光る電圧まで上げられるとか、 そりゃ100均でも売れるわけだね。 こんなシンプルな回路で、どの位の効率が出せるのかね。

単四3本使ったLEDライトより、単三1本の方がランニングコスト落とせるから 昇圧回路搭載した方が良いと思うけどね。

meetsで売っている方は、CX2601というICという話ですが、 DAISOのはかなり見づらいですが、8113と書いてありますね。

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