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最近のコメント

現時点のNucleusで組込んでるプラグインとスキンファイル

私のページのBlogシステムをMovableTypeからNucleusにBlogのシステムを移行したのはご存知かと 思いますが、やはりNucleusの方が初期の機能が少なく、MovableTypeレベルの機能を実現しようと すると、いろいろな方が公開されているプラグインを入れる事になります。

今回は現時点て組込んでいるプラグインについて。

SkinFiles・・・確かこれは最初から入っていたはず。

Calendar Plugin・・・カレンダー表示を追加

CT・・・コメントとトラックバックのコントロール

TrackBack for Nucleus・・・トラックバックの機能追加

Comment Tree・・・新規に投稿されたコメント/トラックバックを表示

Hit Counter・・・カウンター機能を追加

スキンファイルは、PSYCHEDELIC VIVIANさんの Colorsというスキンを少々カスタマイズして使わせてもらっています。

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無理矢理トップページ更新(W

トップページが余りも放置プレイだったので、 頻繁に更新しているBlogからデータを引っ張りだして、 更新するようにしました。 負荷を考慮して半静的な更新でして、かなりまだテスト段階ですので、 もしかすると破綻する可能性大です。

その場合に備えて以前のページをリネームしてますので 下記アドレスにアクセスしてください。

http://dogsv.com/index2.html

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サクラサク

外はまだまだ寒いのですが、桜は春の訪れを感じて花がひらいていました。

来週末は桜満開だろうと思います。 夕方撮ったのですが、やはり極小サイズのCCDデジカメじゃコレが限界です。

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いただきます

単三仕様のデジカメと頗る相性が良く、今までのニッケル水素とは比較にならないほど 電池が持つ、SANYOのeneloopですが、昨日8本セットを追加購入してきました。

そもそも、ここ最近のSANYO製の2100mAh以上のニッケル水素はカタログ上の容量は大きいのですが、 自然放電が激しく、こういった製品にはある程度の個体差がありますが、ハズレを引くと充電後ものの1週間 で、直に電池切れでデジカメの電源が落ちてしまいます。 デジカメで要求される水準の電圧を出せなくなっているのがその理由だと思いますが。

そういう事情もあり、eneloopも似たような性質かなぁと思いスルーしようかと思ったのですが、 やはり気になり以前8本組みを買ったのですが、これが驚く程持ちました。 某掲示板でも現時点で神電池とされています。

コメントを書き込んでいただいた、kampeitaさんがお持ちのPENTAXの *istシリーズが 単三仕様でSDカード使ってて一眼レフにしてはそこそこ小さく、値段も普通のデジカメにちょいと足した位で 入手出来るという事で、急速に物欲ゲージが上昇し、今日ヨドバシに見に行って右往左往したのですが、 とりあえず前段階としてeneloopを追加購入だけに押えておきました(W

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テッシュ伯爵

どうやら、最近はチーズ製品が高騰しているらしい。

中国やインド、ロシアの需要増加に加え、干ばつ等による産地の乳牛の減少によるチーズ自体の高騰化に加え、 更には円安と原油高による資材コストの上昇など、複数の要因があるみたいです。

店側は結構迷惑なんだと思いますが、パスタには素材の味がわかり難くなる位フンダンに粉チーズを降り掛ける位、 私もチーズは大好きなので、値上げは困ります。

それでもって、チーズを生産しているメーカーが取った策と言えば、 先ず値段を変えずにひとつあたりのグラム数を下げる方法。 まぁ、その方法もあまりの値上がりで1個辺りの値段を上げなくては ならないみたいですが。

1ml=1mgと言う、多くの消費者が間違えて覚えているだろう方程式を活用して、リットル表記ではなく、 グラム表記で書いてイカにも沢山入っているように表記している飲料だか洗剤だかありましたが、 そんな手法に近いですね。

個人的に、その値上げしては困るチーズよりも更に困る物があります。 それは春頃のテッシュ価格です。 この時期だけは、私にとって円安テッシュ高となり、いかに安くティシュを入手するかで頭が一杯になります、 半分本気半分冗談ですが。 町でポケットテッシュを配ってると、積極的に彼らの方にピットインし、 テッシュを入手します。

また、花粉症と言うのは、ある時期までは全然平気なのですが、 春風とともに花粉が飛び、突然に症状が出始め、薬の効果に間に合わず、 テッシュが高速で消費され、1日で1箱が無くなります。

そのテッシュですが、近年の原油高の影響をもろにくらい、 日本は比較的テッシュ価格が安いのでが、値上げされる方向にあります。 やはりそこでメーカーも値段を上げずにセコイ手で売上を保とうとしてきます。

通常、400枚200組の箱が5個組が普通ですが、360枚180組や 酷い物になると、320枚160組とかあります。 よくわからないメーカーの安物なら、300枚150組とかありますが、 これは一流メーカー品です。 例えば、400枚200組×5箱の物が228円で、320枚160組が198円ならどちらを選ぶでしょうか? 大抵の消費者は残念ながら後者を選んでしまいます。 ですが、1枚辺りの値段を計算すると、遥かに前者の方が得です。

上の写真は王子製紙のエリエールCUTEですが、320枚160組です。 私にとって、ちっともキュートなんかじゃありません。 こんなの40組も早く無くなってしまうじゃないか!

数年前にパッケージングの技術向上等で、枚数は変わらないで 箱のサイズが小さくなった製品が主流になっていますが、 見た目は枚数が少ない詐欺製品と変わらないのでちゃんと 枚数を確認し、1枚辺りの値段を計算するのが賢いテッシュの 買い方です。

しっかりと400枚200組のティシュを選んで、 花粉症の方はより良い花粉症対策生活を送りましょう(W

[…]

ひとつの時代の終わり

国鉄の時代から40年以上通勤客を運んできた電車の車両が、 3月18日のダイヤ改正によって姿を消していきました。

それは、いろいろなところで話題になっている、 JRの通勤型車両の103系と近郊型車両の113系ですが、 私が小さい頃は山手線や京浜東北、横浜線などかなりの路線で 103系電車が走っていて、実際最大勢力の時は3500両以上が存在していたそうです。 113系と言えば、自分にとって103系程なじみはありませんが、東海道や横須賀線で 走っていました、晩年は東海道のみでしたが。

103系の方は去年の10月頃に鼠島に行った際に、久しぶりに偶然にも京葉線で乗ったのですが、 その後、1ヶ月以内に京葉線の最後の103系も廃車となりました。 最近の軽量車体で、静かな電車に乗り慣れてしまっているので、 小さい頃はごく普通の電車でしたが、その時は随分と揺れてうるさいなぁと感じました。

そんでもって、2代目となる113系湘南電車ですが、初代と2代目合わせて半世紀以上の 活躍をした湘南電車を称えて、藤沢駅に記念として初代湘南電車である80系を模した 売店が作られました。

http://www.kanalog.jp/news/local/entry_19715.html

写真は撮り忘れて申し訳無いのですが、80系のストラップを買ってきました。 113系は残念ながら売り切れありませんでした。

オレンジと緑で、オレンジの京ぽん2にびったりです(W

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某所から撮ってみました

ちょいと用事で某所に出かけついでに撮ってみました。

ちなみに、私は単三型の電池が使えるPENTAXのOPTIO-S50と言うデジカメを使っているのですが、 ランニングコストが低いニッケル水素をメインにしているのですが、どうも充電してしばらく置いておくと、 自然放電してしまっていて、数枚撮って電池切れ、酷い時には交換してもそのまま電池切れの場合がが多いのです。

基本的にデジカメのバッテリー残量と言うのは、電圧だけを見てますので、その基準となる電圧を 僅かに下回れば電池切れとしてデジカメが電源を落としてしまうのです。 最近のニッケル水素は自然放電すると、電圧降下が酷くデジカメによってはその基準が満たせず、 まだ残っているのに電源が落ちてしまい使えない状態になります。

そんでもって、そのまま電池切れと判断して充電し、また直に電圧降下してその基準に引っかかり充電、 と繰り返すと、電池が不活性化状態になり、更に酷い状態になります。 最近の充電器はリフレッシュ機能が付いてて、ある程度この状態を緩和出来ますが、それでも完全な 解決策にはなりません。

話はちょいと変わりますが、最近CMも放送されている三洋の使い捨てない充電池、eneloop。 これが、カタログスペックで見るとMax2000mAhと、ひと昔前のニッケル水素の容量ですが、 用途がデジカメに限定すると、今までのニッケル水素の充電池とは比較にならない程持ちます。

あまり写真を撮ってないとは言え、去年の10月の発売当初に買った充電池が未だに充電無しで、 残量が残ってたりします。 これはかなり電池の消耗が進んでも、電圧降下が余り無いのでその基準に引っかからないので 異常な程持つと感じられる原因なのですが、今までのニッケル水素の自然放電が激しくて、 その事が更にeneloopが持つと感じさせているんだと思います。

三洋は今相当やばいみたいですが、eneloopのような素晴らしい製品や技術があるので、 頑張って欲しいところです。

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