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町田へ行ってきた

三連休の最後の日は夕方から町田へ行きました。

土曜日に新橋でかなり金券買ったので、物欲は殆ど残っておらず、 セリアで少し買ったくらい。

夕食は結構頻繁に行く、ルミネのレストラン街にある、黒ぶたや。 炭火焼きでとてもおいしいです。

サラダ食べ放題なので、結構お気に入りのお店だったりします。 ご飯も無料で大盛に出来るので、デブまっしぐら。

食後はポケモンGOしながら、少し散歩しましたが、 靴屋の建物が解体されていました。

この辺一帯は、古い建物が結構解体されていたりするので、 再開発とかするのかな?

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もう既に終わっておりますが・・・

トトロの森を描いた男鹿和雄展を観に、 清澄白河から10分程歩いたところにある、東京都現代美術館へ行って来ました。

先週の月曜日の午後3時頃に現地到着したのですが、

何か入場まで160分待ちとか看板出ているし(W チケットは近くのローソンのロッピーで買ったから良いものの、 チケット購入ですら、10分待ちでした。

もうこんな感じ、皆様ジブリ好き過ぎですよ・・・

こんなの流石に待っていられないので、アキバへ移動する事に こんなアクシデントがあろうかと、今回は東急東京メトロパスで来てました。

清澄白河まで徒歩10分歩いて、半蔵門線で三越前、5分程歩いて 銀座線へ乗換え、末広町へ

DDR2メモリでも買おうかとしましたが、最安はM&SかMr,Stoneばかりなので 止めておいて、4GBのSDHCを買いました。 今回は流石に物欲も減衰気味なので、そそくさと喫茶店へ

夏にしまのさんとkampeitaさんで入った、喫茶店、「珈琲 庵」へ(W 普通にブレンド珈琲を頂きましたが、ここのマスター手際良過ぎ お釣りが40円だったのですが、会計の所行ったら既にお釣りの40円用意してあるし(W

暫く休んで少しアキバをうろついて、5時半過ぎに再度清澄白河に向かう事に 現地へ再度到着した時は、既に6時を過ぎており、待ち時間も50分になっていました。

クローズが20時でしたので、まぁ1時間強は観れるかなぁ~って感じだったので、 並びました。 並んでて、周りはDSやら携帯やらを弄ってる人が多かったのですが、 前に並んでた女性2人組みが、列が進んでも全然前へ詰めてくれなくて 少しイライラしました。 車の渋滞もこう言った人が原因で引き起こされる場合もあるんじゃなかろうかと思います。

それで、結局40分で入れて、約90分観れましたが、凄すぎですよ。 写真かと見間違える程繊細に描き込まれて、それぞれが凄く魅力的な作品でした。

絵心無さ過ぎの自分が言うのもアレですが、 まぁ、写真に見間違える程その通りに描くというのは賛否両論があり、 最近の方の作品はまた違った感じでした。

途中の場所から写真撮影OKになったので、とりあえず激写。

結局、美術館を出たのが20時半頃で、お腹空いたので夕飯食べる事に。

折角東急東京メトロパスがあるので、表参道から徒歩5分程度のところにある、 KUA`AINA青山店へ。

ここはハワイにあるハンバーガー屋さんの日本支店なんですが、 値段が1000円超える代わりに、恐ろしくデカイ。 お腹空いててハンバーガーの写真失念しましたが、 パティとか3倍以上の厚みで、ハンバーグが挟まっている感じ。 バンズもこれまた3倍以上の厚みで、食べるの一苦労。

セット一つで大満足でしたが、隣に座ってた外人さん、セットじゃ足らないらしく、 セットに加え単品でアボガドバーガー食べてた(W もう閉店間際でしたが、客の6割り以上が外国人の方で、やはり日本人向けの サイズじゃ足らないのかなと思いました。

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みちのくネタ作りの旅 第5回

猪苗代では、やはり野口英世記念館へ行きたいと言う事で、 駅からの交通手段を考えました。

バスとタクシーと言う手もありますが、バスは本数無くて電車の出発時刻に合わせる事が困難だし、 後はタクシーですが、天気も良いし、ガイドマップでも駅前に1件レンタルサイクルをしている店があるという事で、 自転車を借りてサイクリングしてみる事に。

レンタルサイクルのお店は駅から3分程のところにあり、 普通の自転車屋がやっているお店で、お年寄りの夫婦がやっていて、 幾らか確認したところ、1時間で300円と言う事でした。 あんまり長時間借りても帰りの時間が厳しくなるので、とりあえず2時間借りて 猪苗代湖付近をサイクリングしつつ、野口英世記念館へ行く事にしました。

それでまぁ、店内に何台かあるレンタル用の自転車を見ましたが、 どれもかなり使い古されたマシーンで、錆びたフレームがペンキで塗装されてたりするの。 自転車って錆びてきたからといって素人が塗装すると逆にみすぼらしくなったりして、 まぁ店のご主人が趣味で塗装したのだと思いますが、借りて乗る方としては割りと恥かしかったりします。

とりあえずその中で塗装されていないマシな内部3段変速機がついたモノをチョイスしましたが、 これも結構酷く、変速しても一番ギア比が高い高速な段が入らないの。 タイヤなんかもいつパンクしてもオカシク無いような劣化具合。

こんな強烈なボロチャリでも、「やっぱり盗難とかあったら全額弁償しなくちゃいけないとかな」とか考えつつ、 あまりチャリに負荷をかけないように走り出しました。

大体10分程走って、猪苗代湖のサイクリングコースへ到着。 ココから湖の周りをサイクリングしつつ記念館へ向かいます。

サイクリングコースの周りは畑ばかりで、野焼きとかしてたりして、 都心では考えられないような風景がそこにありました(W

湖が見える反対側は、磐梯山が見えます。

グングン進んでいます。しかし本当に人がいない・・・

サイクリングコースを進んで行って、約20分で到着。

チャリンコなんかで記念館を訪れる人なんかマイノリティーで自転車置き場が無くて、 記念館の前に停めさせてもらいました。 でも、電車で来て天気が良いのなら、景色が良くて自転車お奨めですよ、エコだしね。

記念館内に、英世の生家があります。

世間一般で思われている野口英世というのは、努力して努力して貧乏でテンボーという逆境を跳ね除けて 日本が世界に誇る偉人になったと言う話で、お子様がいらっしゃるお母さんが喜んで食いついてるような話だと思いますし、 勿論、自分も実際幼い頃、親と福島を旅行した時も実はこの記念館を訪れていたりします。

しかし、調べてみると偉人シリーズの本には殆ど書いていないようなダークな部分があって、 金を借りてはそれを遊びで使ってしまい、アメリカでも「英世には金を貸すな」と言われる程だったみたいですね。 しかも、アメリカまでの渡航費用や婚約の結納金まで使ってしまうような見境の無いレベル。

大体1時間強観覧して、猪苗代駅へ戻る事にしました。 一応簡素な地図を自転車屋でもらっていたのですが、全然道がわからないのね。 大体の方向へ進んで何とか磐越西線の踏み切りに到達しましたが、 方向間違えて駅に着かなかったら如何しようと少し焦っていました。

何とか駅へ到着。少しだけお土産を見ていましたが、 16時51分に郡山行きがあるのでこれに乗ることにしました。 その次の17時36分の電車はあいずライナーなのでそっちの方が良かったのですが、 […]

みちのくネタ作りの旅 第4回

福島駅、9時37分発の東北本線郡山行きに乗る為に、9時ちょうどの電車に乗る予定で、 この電車に乗れないと後々ダイヤの接続具合が相当厳しくなる為、10分前位に駅に到着。

福島交通飯坂線の飯坂温泉駅は摺上川の河畔にあり、駅の窓からの景色はなかなか良いです。 暫く外の景色を眺めていました。 すると、ホームに折り返しの電車が入ってきました。

現在の利用客数からすると2面1線と言うのは無駄なのですが、 飯坂温泉が絶頂期を迎えてた頃はさぞかし賑やかだったのでしょう。

去年の長野の旅行と同じく、当日は天候に恵まれ本当にラッキーでした。

車内は無理やりつけたクーラーが騒音を撒き散らしています。 暫くすると、運転手さんがやってきて、電車は福島へ向けてゆっくりと動きだしました。 線形が悪い為、かなり速度がゆっくりなのですが、この位の速度の方が周りの景色がゆっくり流れて見えて良い感じです。 地元の方はもっと速い方が良いかと思いますが・・・。

乗客は少しずつ増えていき、福島駅へ着く頃には座席は全て埋まって、立っている人がいる位に混んできました。

約25分で福島駅到着。

昨日時間ギリギリで写真が撮れなかった、阿武隈急行の電車。

福島駅に到着し、発車まで約10分あるのでとりあえず急ぎ足で駅舎を撮りました。 約50分程、交流型電車の719系に揺られ郡山へ向かいます。 東海道線を走っているガイコツ顔の211系にそっくりな719系ですが、東北地方のホームは首都圏と比べると低く、 大抵の電車にはドア付近にバスと同じようにステップがあるのね。 行きの郡山->福島は新型のE721系乗ったので気がつきませんでした。

E721系は床下機器の小型化と従来より直径が小さい車輪を用いて床面高さを低位置化して ステップを解消しているので乗降りし易いですが、東北の大半の電車やディーゼルカーはステップがあって、 ステップが無い電車に慣れていて無意識に乗降りしたりすると危険です。

約50分で郡山に到着。 郡山で磐越西線、10時43分発の快速あいずライナー1号、臨時喜多方行きへ乗換え。 ホームに並んであかべぇが描かれた485系に乗り込みます。

結構な混み具合で、自由席の方が殆ど埋まりました。 かなり古い車両ですが、特急型電車でアコモ改造が施されているので、かなり快適です。

車窓は最高でした、この山は磐梯山かな?

お昼を如何しようか考えて、時刻表とガイドマップ、アドエスを交互に睨めっこしてて、 ラーメンが食べたい、ちょうど臨時で喜多方まで行くし という結論に達し、喜多方まで乗り通す事にしました。

11時50分会津若松到着、ここで15分程停車して、スイッチバックして進んでいきました。

途中で車内のトイレへ行きましたが、男の小便器は綺麗だったものの、 隣の和式トイレは更新されていないのか、昔の国鉄のステンレスのトイレでした。

12時17分に喜多方駅到着。

喜多方より先は非電化区間で、ディーゼル車のみの運行です。

ガイドマップに乗ってた、喜多方ラーメン元祖の源来軒さんへ行ってみることに。

喜多方駅より徒歩約10分程度の所にあります。

[…]

みちのくネタ作りの旅 第2回

17時30分に着き、このまま飯坂温泉へ行くのもまだ早かったので、福島駅付近を少し探索しました。 とりあえず長旅で疲れたので休もうという事でガイド本に載ってる店へ行こうとしましたが、どうも見つからない。 探しているうちに駅から数分の場所にお洒落なカフェを発見。

hai CAFEというお店。

この時は、旅館とのギャップに驚愕するとは知るよしも無かった・・・

店の中の配置は、適度にゆとりがあり、スペース効率房の自分には絶対出来ない配置だと思いましたよ(W

コーヒーとチーズケーキのセットを注文。確か780円でした。

アドエスで、福島交通飯坂線の時刻表を確認。18時25分発の電車へ乗る為に、その15分位前に店を出ました。 駅には余裕で着いたのですが、福島交通の乗り場へはどうやって行くか分からず、暫く探していたら時間ギリギリになってしまいました。

その時、偶々1000円札が無くて、沢山ある小銭を自動券売機に入れたものの僅かに足らずにアウト。 都心の電車なら今は普通に1万円が使えますが、地方の私鉄は流石にそう言った最新の券売機を入れる余裕なんかありません。 次の電車は15分後と地方中小私鉄にしては高頻度運転ではありますが、 もう電車が行ってしまうので焦っていたら駅員の方が万券をくずしてくれたのですが、 もう券を買っている時間が無く、駅員の方が気を利かせてくれて「降りる時に払って~」と行かせてくれました。

暫く元東急7000系の電車の中で、その駅員の方の気の利き方に感動していました。

ありがとう、福島交通の駅員の方

福島交通飯坂線は10キロを約25分で結んでいて、線形が悪く速度は遅くのんびり走っているのですが、 割りと高頻度で運転していて、今は観光向けの鉄道というよりは地元の方の通勤・通学の足がメインだったりします。

ちなみに、元東急7000系のこの電車。東急から譲受された際に中間車両に運転台を取り付けた車両で、 その際クーラーなしだったのですが、現在は一部車両で床置式のクーラーが設置されています。 車両の連結部分の片側にドーンと設置してあるので、トイレと間違えそうですが、結構騒音を出しながら動いているので 直にトイレじゃ無いと分かります。 東急の7000系VVVFインバータ改造車の7700系が普通の屋根に設置するクーラーなので、 そこまでのコストはかけられなかったんだろうと推測されます。 また網棚を一部撤去してクーラーの室内機が設置されています。

また、バスと同じように広告収入の為に放送に宣伝が入っていたりして、こういった所で少しでも収入を確保しないと、 地方での鉄道経営は厳しいという事がわかります。

飯坂温泉に到着。

すっかり日も落ちてしまいました。

2chのスレッドで知っていたのですが、川沿いの旅館はかなりの数が潰れて閉鎖されている状態です。 以前は多くの会社で社員旅行があり、飯坂温泉も例外無くとても賑やかだったと思うのですが、 今じゃそう言った社員旅行をする会社も激減したし、 大繁盛していた時代は黙っていても客が来るわけで、それで傲慢になった旅館や店が訪れる客を蹴散らした結果と、 実力以上に栄えてしまったのがいけなかったのかと思います。

そうして少しでも崩れると、そこから大崩落を起こすスパイラルに陥ります。 これじゃ、とても夜の温泉街を歩く気持ちにはならないです。

サスペンスではもっと賑やかそうで良かったのに(W

数分歩いて予約していた旅館に到着。

建物の前には何故か子供用のプールが・・・

ロビーに入り、部屋へ案内されたのですが、扉の目の前に洗面台があり、 最初トイレかと心配になりましたが、ふすまを開けると計12畳程の部屋がありました。

でまぁ、暫くすると女将さんが挨拶しに来て、少し暑いのでクーラーを入れるとリモコンを持って エアコンへ向かって操作しているのですが、そのエアコンは自分がこの夏に購入した、 ToshibaのRAS-221Sの隣に展示してあった、NationalのCS-22RGHではありませんか。 そもそも能力が2.2Kwのこのクラスエアコンは、6畳~9畳用なのですが、 […]

みちのくネタ作りの旅 第1回

今回の旅は、2006年の夏に買った「おとなの青春18きっぷの旅」の旅情プラン3の東北をベースに 飯坂温泉に泊まるというプランを考えたのですが、このプランは新潟県と福島県を結ぶ只見線を使ってるの。

只見線って景色がかなり良さそうなんですが、超ローカル線で冬季に平走する国道が閉鎖する関係で、 止む無く廃線を免れている状況で、新潟県の小出と福島県の会津若松全線を通して運転するディーゼル車が 1日3本とかなり厳しい感じ。去年の夏の信州の小海線ですら、小淵沢-小諸で9本ありましたからね。

無理なダイヤで行って思わぬアクシデント等で途中の秘境駅と言われる無人駅なんかで最終を逃すと、 近くの集落まで2kmあるとか、駅前にコンビニなんか無いのは当たり前、 自販機やトイレも無いような掘っ建て小屋レベルの駅舎の中で 体育座りをしながら朝を迎えるという恐ろしい状況になりかねない。

詳しくはWikipediaの只見線の項目を見てください。

去年の夏の信州プランで、この本のタイトさを実感しているので、とても飯坂温泉なんて無理なんで、 いっそ諦めて飯田線でも走破しようかと思いましたが、飯田線も1泊2日で行くのは厳しいと考え最終的に、 泊まる場所は飯坂温泉として、行きはサスペンスで出てた、水郡線->東北本線->福島交通飯坂線 帰りは、会津若松や猪苗代付近を観光して東北本線->宇都宮線で帰ってくるプランに落ち着きました。

それで、宿は今回もじゃらんでそこそこ口コミ評価が良くて平日限定というお得なプランの宿をとりました。 何か、アメニティの評価が低い書き込みがあったのがこの時若干気にはなっていたのですが・・・。

23日朝、5時半に起きて雨の中駅に向かい、 田園都市線に乗り、長津田駅で18きっぷにスタンプを押してもらいました。 その後横浜線で東神奈川で京浜東北線に乗り換え、上野駅には8時12分到着。

上野駅構内の喫茶店でモーニングを食べました。 常磐線の土浦行きが8時42分発なので、食べ終えて急いで常磐線ホームに向かいます。 グリーン車にしようかとしましたが、ガラガラだし土浦で乗り換えるので止めておきました。 1時間強、10両+5両編成の531系に乗り、土浦で5両編成の531系に乗り換え。

途中の石岡駅では鹿島鉄道の乗り場が完全に撤去完了されていました。

春に行った、偕楽園付近です。

水戸駅には、10時57分に到着。 水戸で水郡線に乗り換えますが、この先悠長にお昼を食べる時間の捻出が無理そうなので、 駅弁を買います。

11時15分の水戸発常陸大子行きに乗り込みます。 水郡線は結構な混み様。と言う事でしばらく座れませんでした。 ただ、途中の常陸太田支線乗り換えの上菅谷駅で結構降りました。

途中駅で少しずつ乗客が降りていき、駅弁を食べれる位の空き具合になってきたので、 車内で駅弁を食べました。

また、乗客が減ると同時に、景色も雄大になってきます。

食べ終わって、しばらくしたら袋田駅に到着。12時28分。 ここで寄り道して、日本三名瀑のひとつにあげられる袋田の滝へ行きます。

水郡線は殆どワンマン電車で運転手が運賃の回収を行うのですが、 先頭のおばさんの家族連れが何かノロノロと運転手と交渉してるの。 多分、1万円札しか無いとかだった思うけど、観光でたまにしか乗らないローカル線のワンマンで 小銭を用意しておかないって、どんなアホだよ?しかも先頭に並ぶなよ・・・。

バスが12時30分発なんでコッチは焦ってるにお構いなしなの。 袋田の滝前行きのバスに乗る別の乗客も焦ってて、仕方なく運転手の遠目で18きっぷを見せ 降りましたが、多少遅れてましたがバスは待っててくれましたよ。 そりゃ電車に合わせないと誰も乗らないしね。

袋田駅はログハウス風の建物で、無人駅ですが簡易委託駅で対応してくれるオバサンがいました。

バスは茨交県北バスの小型の古いバスで、床がコールタールの臭いがしそうな懐かしい木製でした。 […]

ア・ラ・カンパーニュ

7月8日に町田でmodiのア・ラ・カンパーニュで夕食を食べました。

OI×2がmodiに変わって場所が1Fから3Fに移ってから初めて行ったわけですが、 パスタとピザ食べましたが、やはりここは美味しいですね。 少しお高めですが、店員の方もとても気が利くし値段だけの価値はありますよ。 その前日に値段だけが先生へのお布施も含んでいる為に妙に高い、 白い店内の某カフェでパスタを食べたのですが、 野菜とパンがパスタと同じ皿に乗ってて、パンがパスタの汁で湿ってたり、 野菜がパスタの熱で温まってたりして、非常に泣けました・・・。

という事で土曜と日曜で食糧事情に雲泥の差を感じました。

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