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安物買いの銭失い

初代iPodnanoが壊れて、繋ぎとしてGreenHouseの最近発売されたUSB2.0対応のSDHCカードリーダーとして使える、 格安のKanaSDというmp3プレイヤーを1980円で買ったわけですが、これが余りにダメダメでした。

音質はソコソコなのですが凄まじいノイズ具合で、結局数分使って放置して、2~3日後にSanDiskのsansa1GBを買いました。

iPodnanoは流石にいいかなぁと思ってたら、現地時間の9月5日に発表との事で早速 Gigazineで記事上がってて 8GBで約23000円、4GBが17000円と予想よりも安く、 デザインも縦のサイズが短くなった感じで動画再生も公式に出来るようになったみたいですね。

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nanoの代わりにsansaを購入

nanoを解体してフレキシブルケーブルの抜差しで直るかやってみましたが ダメでした。どうやらヤフオクで4GBのジャンクを落して、2コ1する位しか手が無く 暫くnanoは保留にしておきます。

それでもって、一時凌ぎでGreenHouseのKanaSDも1980円で買ってみましたが、 ノイズが酷くて即ジャンク箱行き、以前ottoで買った512MBの単4電池が使えるmp3プレイヤーを 出してきて使いましたが、やはりもう少しマシなモノが欲しくなり、町田のドンキ行ったら Sandiskのsansaのc240が5980円で売ってたので買ってみました。

2年前、nanoは他のプレイヤーと比べて圧倒的にbit単価が安かったので買ったわけで、 今じゃ全然目立ちませんし、シャッフルの1GBが1万弱とかもう全然ダメダメです。 中の作りも全然エコじゃ無いし、壊れたら次を買え的な感じで、 個人的にはデザインとブランドイメージだけだと思いますよ。

まぁ普通のmp3プレイヤーと同じような同梱品類ですね。

バッテリーは中国製のリチウムポリマー3.7Vの530mAh

ディスプレイはシールが貼ってあります。 イヤホンは一応金メッキがしてありますね。

現行のsansaの特徴として、MicroSDが追加出来るようになっています。 ただ、今のところSDHCに対応していないので、最大+2GBまでですね。 剥き出しでカバーが何も無いのでチョット怖い。

画面はnanoに比べると解像度が低くて粗いですが、 まぁこの値段でFMラジオ、レコーダー、写真観覧機能が付いているので良いかなと。 動画は観る気無いし、とりあえずiPodよりも音が良ければいいかなと。

こんな分厚いのにリチウムポリマー使っている意味が分からなく、 これなら単4使える気がしますが・・・。 PCとの接続コネクタもiPodと同じように見せかけて違うし、 マイナーな機種は独自規格使うと、純正とサード含めて入手困難なので 止めて欲しいところです。

最初から洋楽が5曲入っているのがなんとなく謎。 あとiPodみたいにiTunesとか使わないで、USBマスストレージとして認識して、 そのままドラッグアンドドロップで曲が入れられるのがプラスポイントです。

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iPod nano 4G Black 故障

ネタ作りの旅の途中で、iPod nano 4G Blackが壊れました。 特に激しい衝撃等も加えていなくて、シリコンカバーを付けて大切に扱ってきたつもりだったんですが。 画面表示が真っ白になる現象で、リセットしようが復元しようが直りませんでした。 買って2年を待たずに故障とは恐れ入りました。

ネットで調べたら全く同じような故障がチラホラと見受けられ、 そのままでは修正不可なので、保証期間も余裕で切れてるし、 修理に出しても第2世代のiPod nanoが買える位の金額がかかるし、 9月には第3世代が出るだろうし、ココは様子見で繋ぎとしてGreenHouseの1980円で売ってる、 SDカードがメモリとして使えるプレイヤーをドスパラで買いましたが、これがまた酷い。 凄まじい程のノイズで、音楽に合わせて近くでヘリコプターが飛んでる感じ。

これなら、以前ドスパラで売ってた999円の上海問屋のプレイヤーの方が数百倍マシ。

ちなみに、壊れたnanoは画面表示以外は正常なので、マスストレージとして使ったり、 ipod shuffleとして使ったり出来ますが、頭に来たので分解。

ヤフオクでジャンク買って2コ1でもするか・・・

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ipodnanoの保護シール

フラッシュメモリとして考えても素敵な価格の”ipodnano”ですが、 表面がつやつやなので、とても細かい傷がつきやすいです。

かといって、発表と同時に発売なのでお手軽な保護ケースなんてありゃしません。 仕方ないので、自分はズボラで基本的にあまり貼らない保護シールを貼る計画を 練りました。

普通にデジカメの液晶用の物を買うと1枚で500円以上しますし、原価を考えると とても馬鹿らしいのでここはDAISOの保護シールを使うことに。 100円でも馬鹿らしいですが、食用のサランラップを巻くのもあまりにアホっぽいので。 100均でのミソはサイズに関わらず、値段が統一なところ。 サイズが変わるからと言って質や厚さが変わるような事はありません。 兎に角いろいろ切って使える保護シールを。

1.5インチ液晶用とかもありますが、手軽さ抜きで考えると馬鹿らしいです。

たった1日そのまま使っただけで、細かい傷が・・・。 些細な事ですが、微妙に悔しい。

そんで買ってきたのが、電子辞書用。 自分が見たDAISOで、PSP用を抜いて一番大きかったです。

112×76なので、90×40なipodnanoでは僅かに表裏貼れません。 余ったところは別の用途に使うことにします。 仕方なく3枚購入。1枚は失敗したときの予備として。

ヘタッピで空気が入ってしまいましたが、 こんな感じになりました。

でつい最近別のDAISO見たら、もっと大きな保護シールがあったりして。 カーナビの7.0inch用保護シール。 87×156で1枚で両面クリアかつ、余りも相当出ます。

またこれ以上大きなサイズの物を発見したら、随時このblogで報告します。

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あらまぁ・・・

ほんの4週間前にあやしぃ512MBのmp3playerを買ったのですが、 突如と出現した、ipod nano なる物を買ってしまいました。 まさか自分が単4電池のGP製激安ニッケル水素も使えない、 こんなヲサレさん向けプレイヤーを買うとは思ってもいなかったわけですが、 フラッシュメモリが4GBも搭載して27800円という信じられない価格に動揺を隠せず、いつのまにか折角おろした生活費を握り締めて買いに走ってました。

それにしても、発表と同時に発売と言うのは流石と言うしかありません。 発表から発売まで期間があると、そこで考え直してしまう隙が存在するわけですし。

ちなみに買ったのは、一番人気の黒の4GB。箱のサイズはCDケース位です。

裏面は薄さを強調したデザイン。

やっぱりセンスが良いですよ。大抵日本の家電メーカーですと、 “Portable Stereo FlashMemory Player” とか書きそうな感じですが、 こんな感じに書かれてると素人でも直感的にわかりますし。

裏面は指紋がすぐつくステンレス製。デザイン良いのですが、 アブラギッシュな人には辛いです。

ちょっとこのipod共通のインターフェイスは慣れるまで上手く操作できませんね。 カラー液晶は見やすい方だと思います。

ちょっと力を加えると折れてしまいそうなほど薄いです。

添付されたパーツ一覧。 接続コードは一度繋げてしまった為汚いです。

ちなみに音質ですが、そこそこ良い音が出ます。 少なくても4週間前に買ったmp3playerよりは低ビットレート時で比較すると かなり違いがわかる程良いです。

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